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【辺野古から情報提供】※続報※ 転覆事故で事故を起こした人たちがとんでもない事を言い始めるかもしれません(須田慎一郎のただいま取材中)
この動画は、ジャーナリストの須田慎一郎氏が、沖縄県辺野古で発生した船の転覆事故に関する続報を伝えているものです。
主な内容

1. 各機関による本格的な調査の開始
- 文部科学省: 学校法人同志社(同志社国際高校)に対して、4月24日または27日にも立ち入り調査を実施する予定です [01:28]。当初、現場の窓口は消極的でしたが、大臣や副大臣など上層部の強い意向により実施が決まりました。
- 運輸安全委員会: この事故を「重大事故」と認定し、東京本部から専門の調査官を派遣して、委員会全体で原因究明に当たっています [02:32]。
- 海上保安庁: 業務上過失致死傷および海上運送法違反の容疑で捜査を進めており、立件は確実視されています [03:23]。
2. 反対運動側の新たな主張
事故を受けて活動を停滞させていた辺野古移設反対派の団体から、以下のような主張が出始めていることが紹介されています。
- 出航判断について: 当時の気象・海象状況から、専門家の意見を引用しつつ「出航判断にミスはなかった」とする主張 [05:07]。
- 航路の責任: 海上保安庁は「不慣れな航路を通ったことが原因」としていますが、反対派(作家の目取真俊氏など)は「普段から使っている航路である」と反論 [07:06]。
- 政府の責任: 「本来もっと安全な航路があるが、防衛局が工事のためにフロートなどで封鎖している。そこを通れれば事故は起きなかった」として、日本政府や沖縄防衛局に責任の一端があるとする論理を展開し始めています [11:09]。
3. 遺族への対応と今後

- 亡くなった生徒(武石知華さん)の遺族と学校側・協議会側の間には、依然として大きな溝があることが示唆されています [14:00]。
- 須田氏は、第2、第3の事故を防ぐためにも、まずは真相究明と責任の所在を明確にすることが先決であると述べています [13:16]。
須田氏は明日から沖縄現地に入り、さらなる取材を行う予定とのことです [14:20]。
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ネットの反応
- これ程の重大事故を報じないメディアに対しては総務省が動かなければならない。
- 放送は国民の財産なので、国民に反する放送局は廃止するべき。
- 水難事故と言い張る、オールドメディアも含めた馬鹿左翼、こんなもん人災やろ!徹底的に捜査して欲しい。
- ご遺族の「ノート」事件の第一報から葬儀まで、涙なしには読めない。全員読むべきだ。
- どのような言い訳をしようが、危険な航路へ生徒を連れて行った責任は免れません。
- この事件を報道しないメディアに存在価値はない。
- 安全な航路が塞がってたら普通は船を出さないんだよ 恥知らずにも程がある
- 「同志社国際高校」の「学校法人の取り消し」を! 校長は、辞任すら気すら皆目ない、とんでもないレベル!
- 無許可船舶運営を黙認していたデニーも追及してください。 ぬけぬけとまた知事に立候補とかありえない。


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