沖縄の悲劇の真相:武石知華さん四十九日に寄せて――「平和丸」事故の背後に潜む組織と闇

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【第165回 5/3 山口敬之チャンネル(YouTube+ニコ生)】

この動画(第165回 山口敬之チャンネル)では、ジャーナリストの山口敬之氏が、沖縄での事故で亡くなった竹石友香さんの四十九日に際し、事件の背後にある組織的な問題や、大手メディアが報じない実態について追及しています。

主なトピックと内容

  • 武石知華さんの追悼と真相究明 (0:51 – 12:36):
    • 武石さんが命を落とした経緯と、そのご遺族の深い悲しみやメッセージを紹介。船長(共産党関係者)の対応の不備や、基地反対運動を行う団体の姿勢を強く批判しています。
  • ヘリ基地反対協議会と中国秘密警察の繋がり (12:37 – 28:07):
    • ヘリ基地反対協議会の活動と、中国の「秘密警察」組織(日本復習油社団連合総会など)のフロント組織との直接的な関連性を示唆。方徳輝(ホウ・トクキ)氏という人物を軸に、日米の組織の繋がりを分析しています。
  • 政治家と左派団体の癒着 (28:08 – 35:36):
    • 日本共産党や社民党の議員が、当該の「平和丸」に乗船していた事実や、基金を通じて資金が横流しされている疑義を指摘。
  • メディアの不作為と今後の活動 (35:37 – 41:20):
    • この事件を一面で報じない大手メディアを「共犯者」と批判。沖縄県知事選や、さらなる真相解明に向けた取り組みの重要性を強調しました。
  • 今後のチャンネル運営 (41:21 – 47:06):
    • YouTubeメンバーシップの開始と「山口敬之シンギュラリティ講座」の導入について説明し、より体系的な情報発信を行っていくことを表明しています。

救命胴衣をきちんと着用させなかった「平和丸」の船長

動画内において山口敬之氏は、船舶の運航に関する船長の義務として、乗船するすべての人に救命胴衣を適切に装着させることを挙げています(29:15 – 29:28)。

山口氏は、自身が一級船舶の資格を有していることに触れ、船長には乗客の安全を確保し、救命胴衣を正しく装着させる重大な責任があると強調しています(29:07 – 29:28)。また、今回の事件における「平和丸」の船長が、武石さんに対して適切な救命胴衣の装着指導を行わなかったことについて、強く批判しています(9:45 – 9:50、30:58 – 31:05)。

ネットの反応

  • 山口敬之様 非常に重要な情報提供ありがとうございます。 皆で山口敬之チャンネルを応援し日本の闇を詳らかにして日本を浄化しましょう
  • 罪無き少女が苦しんで亡くなった 日本は酷い国だよ ご両親には、気持ちをしっかり持っていただきたいです 涙が溢れます、、
  • お疲れ様です。デニーを冊人教唆で刑事告発をと思います。
  • これを許したり忘れたりしたら日本人じゃない、とすら思います。
  • もう昔から言われていたことが、とうとうはっきりとして来ましたね。山口さん、真実の洗い出しありがとうございます。翁長からデニーまで真っ赤じゃ無いですか涙
  • NHK筆頭に左翼メディアが報道しない、矮小化。早々の弁護団。形だけの腕組みふんぞり謝罪。日本共産党と左翼メディアの力で警備員さんが亡くなったときのように自分たちを被害者ポジションに座らせてくれると考えてたんじゃないかな?でも今回は被害者ご両親がnoteで発信。これはNHKはじめいつも自分たちの都合の悪いことは世に出さないが通用しなくて本当にあせったと思う。意外に保守の人がよみうりは中道と言うけどそう考えてる保守リスナーはあんまりいないような・・・

当該動画

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