6Gの危険性と5Gとの違いは?テラヘルツ波が及ぼす健康リスクとプライバシー消失の未来
目次
[削除覚悟] 人類は未来の危険を防げるのか
このYouTube動画はチャンネル名:Unfiltered01 | 元米国警察官 永田有理により配信されたものです。
この動画では、2030年頃に普及が予測されている次世代通信規格「6G」がもたらす可能性のある危険性について、元警察官の視点から警鐘を鳴らしています。
主なトピックと内容
- 6GとAIによる完全な監視社会の到来
- 6Gは単なる高速通信ではなく、ネットワーク自体にAIが組み込まれた「考えるネットワーク」になると説明されています [15:04]。
- デバイス(スマホなど)を持っていなくても、空間そのものが通信プラットフォームとなり、AIが個人の行動パターン、居場所、さらには次に何をしようとしているかまでを管理・予測する「現実拡張」の世界が来ると述べています [24:42]。
- これにより、プライバシーが完全に消失し、政府や大企業による24時間365日の監視・コントロールが可能になるリスクを指摘しています [30:19]。
- 人体への健康被害への懸念
- 5Gよりもさらに高い「テラヘルツ波」を使用するため、人体への悪影響が懸念されています [11:59]。
- 強い周波数が皮膚や血管を貫通し、細胞や組織にダメージを与えたり、体内の水分を奪って乾燥(デハイドレーション)させたりする可能性について触れています [40:02]。
- 具体的な健康リスクとして、脳への影響、不妊(精子・卵子の減少)、遺伝子へのダメージなどが挙げられています [48:21]。
- 国際機関や利権への疑問
- WHO(世界保健機関)などの組織が5Gの安全性を主張しているものの、2020年以降情報のアップデートが止まっている点や、利権が絡んでいる可能性について疑問を呈しています [31:42]。
- また、アメリカとイギリスの寿命の差が5Gタワーの導入時期に関係しているというレポートについても言及しています [41:40]。
- 視聴者へのメッセージ
- この技術は2030年(あと約4〜5年後)には世界的に普及するとされており、避けることが困難になる可能性があるため、今のうちに一人一人が情報を調べ、声を上げていくことが重要だと訴えています [58:41]。
ネットの反応
- なんか生きるのがどんどん大変になっていくね ただ普通に生きたいだけなんだけど、普通ってなんなんだろう
- アーカイブもちゃんと残ってるし音声も最後までちゃんと聞こえたよ ホントにこの地球で人間が一番害です 動植物たちに申し訳なくて悲しくなるね
- 小学生から授業でタブレットとか使ってますけど 学校では電波も危険とか教えませんよね。避ける事ができないのは怖いです。
当該動画
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