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キャンデスとエリカの対面が話題になった日、その裏で通ってしまったヤバ過ぎる法案があります
この動画は、元米国警察官の永田有理氏によるライブ配信で、主にチャーリー・カーク氏の暗殺事件に関する不自然な点と、その裏で可決された米国の国防権限法(NDAA)について解説しています。
主な内容

1. チャーリー・カーク暗殺事件の違和感 [03:00]
- 事前の予感: チャーリー・カーク氏は生前、周囲に「自分は殺されるかもしれない」と伝えていたという証拠があるとされています [04:00]。
- FBI捜査への疑問: 2025年という現代において、犯人とされる人物の映像や証拠が非常に乏しく、不自然にぼやけた写真1枚しか公開されていない点などが指摘されています [09:00]。
- 不自然な証拠メール: 犯人の決め手となったメールの文面が、若者が使う言葉ではなく、警察用語(例:「car」ではなく「vehicle」、「get」ではなく「retrieve」)に近い不自然な表現であると述べています [13:00]。
2. キャンディス・オーウェンズとエリカ・カークの対面 [22:00]
- 事件を追っているキャンディス・オーウェンズ氏と、チャーリーの妻エリカ氏が対面しましたが、その後のキャンディス氏の言動に変化が見られるとして、米国のSNS(Xなど)で話題になっていると紹介しています [23:00]。

3. 裏で可決された「ヤバすぎる法案(NDAA)」 [29:00]
動画の後半では、この騒動の裏で可決された国防権限法(NDAA)について触れています。
- 巨額の予算: 9,100億ドル規模の予算が国防のために確保されました [31:00]。
- ウクライナ支援の継続: 毎年ウクライナが米国から武器を購入することを許可する内容や、他国からの支援額を詳細に報告させる義務などが含まれており、戦争を終わらせる気配がないと批判しています [34:00]。
- イスラエルへの予算: ミサイル用としてイスラエルに6億ドルが割り当てられるなど、軍事支援が強化される内容が含まれています [38:00]。
4. 告知 [44:00]
- 12月19日に東京都内で開催されるイベント(ゲスト:石田和靖氏、原口一博氏、ベンジャミン・フルフォード氏など)のチケット販売告知を行っています [46:00]。
ネットの反応
- 毎日毎日ビックリする位ヤバいことだらけでたまにはえらいッと褒めてあげられるようなことを政府や国はしてくれないかね笑
- “右も左もクソもない”同感です
- 明らかにキャンディスがイスラエル側に懐柔された。わかりやすい展開。
- インスタのポストだいぶ消されてるのがもう答えだよね。英語圏のコメも彼女の身の安否かなり心配してる声しかほぼない。
- キャンディスってユーモアある人だよ。それは考え過ぎだと思う。 メーガンは元々塩の考え方がある人だから、私は基本的にメーガンは信頼してない部分が多い。 キャンディスの昨日のライブは基本的に、何があったか、何を話したのか?の報告みたいなものだと感じてます。なんか世間では、彼女等が敵対するの望んでる雰囲気が凄いけど、冷静に考えてこっちの方がやばくないですか? ここから、エリカの出方を見ながら、キャンディスも動いて行くと思いますよ。何たって、キャンディスはチャーリーの残した幼い子供の事を考えてると思います。個人的にエリカさんはハニーポットだとは思うのは変わりません。ただね、子供達何ですよ。
- キャンディス・オーウェンズもやられた?タッカー・カールソンは、大丈夫か? 言論の自由を守る二人は、奴らのターゲットになっている。


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