党員数1位なのに出馬できない?青山繁晴が語る、自民党総裁選の「不透明な壁」

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【ぼくらの国会・第1031回】ニュースの尻尾「総裁選 党員数1位をガン無視」

この動画は、自民党総裁選と、党員数が最も多い候補者(青山繁晴氏)が無視されているという問題について論じています。


主要な論点

  • 自民党総裁選: 永田町で行われている自民党総裁選と、推薦人20人の要件や派閥・団体の影響力といった制度が変化していないことが議論されています [07:17]。青山氏は、この古い選挙制度が党と国民との距離を広げている主要な原因だと主張しています [06:40]。
  • 青山繁晴氏の立候補と関連問題: 青山氏は、4年連続で党員数1位であることを明かしています [03:12]。また、自民党が党員数1位の候補者を無視していること、そして自身が献金や企業からの支援を受けないという行動が、既存のメディアに無視される理由だと述べています [11:15]。
  • 青山氏による改革案: 青山氏は、有権者から「少なくとも党員数1位の者が希望すれば総裁選に出られるようにすべきだ」という提案があったことを紹介しています [14:47]。現在の推薦制度では、20人の要件を満たした者しか投票できないため、「フルスペック」の選挙ではないと批判しています [15:08]。

ネットの反応

  • 青山さんとトランプさんが交渉してるところが見たいです。
  • 自民党は支持してませんが、青山議員に総裁になって頂きたいです。
  • 今回は立候補出来なくても、投票用紙に青山繁晴と書かさせて頂きます。 党員数1位を舐めすぎ。

該当動画

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