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桜チャンネル討論番組 解説 「6.3兆円を貢ぐ国・高市辞任相当・AIはペンタゴンの敵」 日本国民の税金6.3兆円が、アメリカの電気代になる
この動画は、2026年5月5日に「新日本文化チャンネル桜」で放送された討論番組「日本自立へ 私たちはどうする?」について、原口一博氏が自身の視点から解説したものです。
主なトピック

1. 高市首相の振る舞いへの批判 (11:48 – 19:15) 原口氏は、昭和100年記念式典における高市首相の態度を「辞任相当」と厳しく批判しました。天皇陛下のお言葉がない場で楽しげに振る舞った姿勢に対し、国家の象徴に対する敬意や歴史観の欠如を指摘しています。
2. 米国への巨額支出と対米従属 (28:30 – 33:00) 3月の日米首脳会談で決定した、米国のSMR(小型原発)に対する6.3兆円の投資について問題視しています。これは日本国民の税金を米国の電力コスト低減に充てるものであり、日本の国益や技術力の継承に繋がらない「貢ぎ物」であると主張しています。
3. グローバリズムと日本の危機 (21:26 – 24:50) 憲法改正や緊急事態条項を巡る議論の裏で、外国資本によるプロパガンダや主権の剥奪が進んでいると警告しています。原口氏は、消費税が日本経済の弱体化装置として機能していると指摘し、今こそ「積極財政」と「独立自尊」が必要であると訴えています。
4. 自律型AIと軍事利用の脅威 (26:24 – 27:00) AIが戦場に導入されることの危険性や、制御不能な自律型AIが社会インフラ(核施設・金融)へ浸透するリスクについて言及しています。
結び:日本復活に向けて (44:43 – 46:00) 絶望的な状況に見えても、正しい歴史を学び、隣にいる人を大切にする「公益主義」を実践することで、日本は必ず復活できると締めくくっています。

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ネットの反応
- 日本の為なら「56されてもしょうがない。生き長らえようと思ってる事自体がおかしい!」 さすが真の侍、原口一博
- 参政党の神谷代表、高市総理の憲法改正に向けた発言について「ベストではないが反対するつもりもない」 また、条件にパンデミックというものが入っている所には懸念を示したものの、基本的には緊急事態条項に関しても必要なものと語った。 非常にガッカリした。 原口さんに対抗馬を出してくるわけだ。 参政党推しの及川さんもゆりさんに力説していたが、参政党はやっぱり「国民主権」ではなく「国家主権」を優先する党なのかな…。
- 参政党は言っている事とやっている事が違う、参政党は自分達の利権、口先だけで政治をやっている事に早く気付いて、他の善人による政治家を選択しないといけない。
- おはようございます。 バブル崩壊後にしてきた日本の政策をもう一度見返す時期かと。 その時期にしたことは日本を衰退に導いだものばかりだからです。 その場だけだからです。
- 今回のチャンネル桜「討論」の出演メンバー良かったですね。
- 日本が失われた〇〇年でだめにされたものそれを復活していかなければならないかと。 規制を設けるところは規制を作ると。 なんでも解放は良くないと。


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