【CPAC Japan 2025】「EUはデジタルソ連化」「日本がWHOの主犯格か」山岡・河添・井上氏が暴くグローバリズムの闇と日本の危機

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【CPAC Japan 2025】VIPラウンジ バックステージ特別インタビュー(河添恵子・井上正康・山岡鉄秀)

このYouTube動画は、【CPAC Japan 2025】VIPラウンジ バックステージ特別インタビューと題され、河添恵子氏、井上正康氏、山岡鉄秀氏による対談の様子を収録したものです。

動画の内容

主な内容は、グローバリズムとそれに対する反動、各国の政治状況など多岐にわたり、要点は以下の通りです。

  • 日米政府間のギャップと日本の課題
    • アメリカで政権交代(特にトランプ政権)の動きがある中、日本の自民党政権と世界の動きとの間にギャップが広がっているという認識が示されています [00:16]。
    • 日本では、自民党が続く限り、欧米のように過去の政策(ワクチンなど)の総括ができない「自浄作用がない」状態にあると指摘されています [01:17]。
  • ヨーロッパの全体主義化(デジタルソ連)
    • 欧州連合(EU)が「21世紀のソ連」になりつつあると警鐘が鳴らされています [00:50]。
    • デジタル通貨、チャットコントロール、ソーシャルメディアの監視などにより、全体主義的な「デジタルソ連」が進行していると論じられています [02:21]。
    • コロナワクチン騒動におけるEU幹部(フォン・デア・ライエン委員長)への批判や、イーロン・マスク氏のX(旧Twitter)への感謝が述べられています [02:47]。
    • EUは貧しくなり、ジョージ・オーウェルの『1984年』の世界をデジタルから先に進めており、ある意味では中国よりも希望がない状況になりつつあると分析されています [03:35]。
  • 大体移民政策と黒幕
    • ヨーロッパでの大規模な移民受け入れ(ガバガバ移民)は、単なる移民政策ではなく「代替移民政策」(Replacement Migration Policy)であると主張されています [04:34]。
    • これは、イスラム同胞団を持つ「黒い貴族」などが関与し、キリスト教文化圏をモスクに置き換えることを目的としており、日本でも同様の傾向(大分の「つしまど」問題など)が出ていると指摘されています [04:39]。
    • この政策は、市民を貧困化させるための計画であり、その背後にはダボス会議、国連、そしてブラックロックがいると断言されています [06:48]。
  • 日本のグローバリズムへの関与
    • 国連やWHOなど、グローバル全体主義の拠点において、日本人が積極的な推進役(例:UHC推進、WHO)を担っている現状に懸念が示されています [09:11]。
    • 特に、日本が「世界一のメッセンジャーRNAワクチン工場」となり、世界的な非難を浴びる可能性が指摘されています [11:13]。
  • 国民へのメッセージ
    • 高橋氏の発言問題などが中国の本格的なプロパガンダである可能性に言及し、スパイ防止法などについての議論が交わされています [12:18]。
    • 個人がサバイバルのために最も大事なことは、「事実を知り、自分の判断で動いていく」こと、そして「正しい情報で自分自身の決断でより良い方向へ動く」ことだと結ばれています [08:02]、[16:53]。

ネットの反応

  • デジタルソ連とかいうパワーワード
  • ジェイソンモーガン先生の新刊では、トランプ大統領はグローバリストに寝返りました。と書いてありました。
  • 最近、色んな情報の中に中国上げを混ぜ込んでるのが目立つ。
  • 河添氏の調査、考察は本当に素晴らしい!!!お見事!!としか言いようがない。歴史地政から来る時代時代のリーダーの特徴をよくみてますね~

当該動画

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