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【緊急記者会見】仕事しない行政を強制的に動かす画期的システムを作りました! 奈良市議会議員 へずまりゅう 令和ボイス 2026/4/5 半蔵門
この動画(2026年4月5日公開)は、奈良市議会議員でありインフルエンサーの「へずまりゅう」氏(本名:原田将大)が行った、自身の執行猶予満了に伴う謝罪と、新しい市民参加型政治サービス「令和ボイス」の発表に関する記者会見の内容です。
主な内容

1. 執行猶予満了の報告と謝罪 [00:11]
- 2020年に愛知県のスーパーで会計前に魚の切り身を食べた件などの執行猶予4年が満了したことを報告。
- 被害者や世間に対し改めて謝罪し、今後は行動で反省を示していくと述べました。
2. 新サービス「令和ボイス」の発表 [09:14]

エンジニアで秘書の丸吉氏と共同開発した、AIを活用した新しい陳情システムです。
- 仕組み: 市民がフォームから「行政への不満や要望」を投稿すると、AIが自治体の予算や計画を学習した上で、正式な陳情書に変換します。 [18:24]
- 匿名性の確保: 陳情は「へずまりゅう」の名前と住所で提出されるため、市民は自分の個人情報を議会に晒すことなく声を届けられます。 [21:52]
- DXの推進: 対面や郵送でしか陳情を受け付けない古い行政の仕組み(シルバー民主主義)を壊し、若者や現役世代の声を届けることを目的としています。 [10:24]
- 可視化: 提出した陳情の進捗状況(確認中、送付済みなど)をリアルタイムで公開します。 [32:43]
【重大発表】
— へずまりゅう (@hezuruy) April 5, 2026
皆さん陳情書ってご存知ですか?
知らない方も多いかと。
これを提出すると議会で読み上げられHPに掲載されるので行政は嫌がります。
そこで「令和ボイス」を開発しました。
へずまりゅうの名義と住所を使い匿名で全国1700の自治体に陳情書を郵送することができます。… pic.twitter.com/yKkxj464FO
3. いじめ撲滅活動との連携 [36:43]

- 共に活動する「いじめ撲滅委員会」のメンバー(「DEATHDOL NOTE」の磨童まさを(まどう まさを)氏、ポケカメン氏、地雷ちゃん氏)も登壇。
- ネット上の告発だけでなく、このシステムを使って行政(教育委員会や学校)を正式に動かす手段として活用していく方針が語られました。 [41:59]
因みに虐め撲滅委員会と相性がいいです。
— へずまりゅう (@hezuruy) April 5, 2026
被害者加害者を晒さずに問題定期が可能。
本日は記者会見にお集まりいただいた皆様ありがとうございました。
デスドルノート虐め撲滅委員会のメンバーにも感謝します。
いじめ撲滅委員会 組織図 pic.twitter.com/YRCvUVqLbS
— DEATHDOL NOTE (@DEATHDOL_NOTE) February 13, 2026
4. 質疑応答と今後の展望 [51:36]
- 運営費: 郵送代などは運営側が負担し、市民は完全無料で利用可能。 [16:17]
- 国政への意欲: 現在の奈良市議としての任期を全うした上で、将来的に国政へ挑戦したいという意欲を示しました。 [01:06:52]
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ネットの反応
- 全力で応援しています。こんな良い政治家を追い出そうとしているらしいけど居眠りしてるおっさんこそ追い出せよと思います。
- バカな政治家の裏金に比べたらちっぽけな事だと思う。 初心を忘れずに頑張って行ってもらいたいです。
- へずまさん頑張って! あなたの行動で救われた人、これから救える人がきっと居る筈!応援しています
- 謝れる勇気ある行動が皆さんに伝播されますように。
- 誰しもが失敗する。全部受け入れて前に進むあなたは最高にかっこいいよ。どうかこのまま世のため人のためがんばってください。応援してます。
陳情を匿名や他人の名義で提出するのではなくへずまりゅう自身に対して相談があった内容をへずまりゅうが議会へ伝えている形です。
— へずまりゅう (@hezuruy) April 5, 2026
役所の負担にならないようにAIを使い同じ内容の相談の場合一通に意見集約させていただき同様の相談が〇〇件寄せられているといった内容も含め陳情を作成します。…
因みにこちらも陳情できちゃいます。
— へずまりゅう (@hezuruy) April 5, 2026
令和ボイスが始動したらぜひ陳情を出させて下さい。
自分の身を心配していたら今の活動はできません。散々迷惑を掛けたので奈良の為に日本の為に頑張らせて下さい。
— へずまりゅう (@hezuruy) April 5, 2026

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