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NHK党 立花孝志逮捕 兵庫県議を自殺に追い込んだ件で 99.9%有罪=執行猶予取り消し=懲役2年6ケ月加算で数年の実刑は確実 その理由/台湾有事で自衛隊出動は妥当=82% 民意はまとも20251109
この動画は、政治団体「NHK党」の代表である立花孝志氏の逮捕と、台湾有事における自衛隊出動の是非に関する世論調査の二つの主要な政治的トピックについて、チャンネル主の意見や解説を交えながら論じられています。
主要なトピック
1. 立花孝志氏の逮捕と法的見解
立花氏が、自殺した兵庫県議に対する名誉毀損容疑で逮捕された件について解説しています。
- 逮捕容疑 立花氏が亡くなった兵庫県議を追い詰めたと判断され、名誉毀損容疑で逮捕されたとしています。県議の奥さんも立花氏に追い詰められたと話しているとのことです [01:51]。
- 有罪率と執行猶予 日本の刑事事件における有罪率は99.9%であり、検察が逮捕状を出した時点で99.9%の確率で有罪になるとの見解を示しています [03:19]。
- 実刑の可能性 立花氏は既に脅迫・業務妨害で「懲役2年6ヶ月、執行猶予4年」の判決が確定しており(2023年3月)、今回の事件で有罪になれば、執行猶予が取り消され、前の刑と今回の刑が合算され、数年の実刑が確実になるとしています [03:45]。
2. 台湾有事と自衛隊の出動に関する世論
テレビ番組の視聴者同時接続アンケートの結果に基づき、台湾有事における自衛隊の武力行使案件について議論しています。
- アンケート結果 「高市総理 台湾は国家存立危機=自衛隊武力行使案件は妥当か」というアンケートに対し、**約6万人の回答者の82%が「妥当である」**と回答したと紹介されています [05:05]。
- 世論の分析 チャンネル主は、この82%という数字から「オールドメディアと国民の乖離が明らか」であると指摘し、テレビを見ていない層を含めればさらに賛成意見が多いだろうと推測しています [06:00]。
- 防衛費の必要性 また、日本は中国、北朝鮮、ロシアに囲まれており、防衛技術を高める研究開発が必要で、防衛費のGDP比2%では「到底足りない」という世論も紹介しています [07:35]。
ネットの反応
- マスコミに追い詰められて自殺した人たちの名誉はどうなるの
- 「兵庫県警」は 怪しい。。。
- 兵庫県内の県民の声と他地区との見方が真逆の斎藤県知事県政。県庁内でも斎藤知事の評判が良いという現実とマスコミ報道のちがい。
- 検察も信じ難い日本 立花氏の全てを認めるわけではないが兵庫県議員があの程度で自〇するものかな 既得権益団体が動いている気が


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