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【速報】※国会閉幕※ 高市総理の一人勝ちが確定した一方で、立憲民主党ではまさかのお家騒動が勃発です!(須田慎一郎のただいま取材中)
ジャーナリストの須田慎一郎氏が、2025年12月17日に会期末を迎えた臨時国会を振り返り、自民党(高市政権)と野党(主に立憲民主党)の現状について解説しています。
動画の主な内容
1. 高市総理の「一人勝ち」と国会運営
- 補正予算の成立: 臨時国会最大の焦点だった補正予算が12月16日に参議院で可決・成立し、高市総理にとっては「100点満点」のスタートとなったと評されています [01:03]。
- 安定した幕引き: 維新との連立において「衆議院の定数削減法案」を巡る対立や解散風も吹きましたが、結果的に会期延長も解散もなく、予定通り閉会。高市総理の手腕による安定した運営が強調されています [02:24]。
2. 立憲民主党の「ボロ負け」と存在感の低下
- 内閣不信任案の見送り: 立憲民主党は今国会で内閣不信任決議案の提出を見送りました。これにより3期連続で不信任案を出さない異例の事態となり、野党第一党としての責任を果たせていないと指摘されています [05:16]。
- 野党リーダーからの陥落: 他の野党からの信頼も低下し、野党内でのリーダーシップを失いつつある「孤独な状況」にあると分析されています [06:47]。
3. 立憲民主党内で勃発した「お家騒動」
- 消費税減税を巡る対立: 江田憲司氏ら「積極財政派」の議員が、消費税5%への減税とインボイス廃止を求める提言書を野田代表に提出しました [07:15]。
- 執行部への不満: 以前の選挙公約で減税期間を勝手に「1年限定」に短縮されたことへの怒りがあり、野田執行部に対する強烈な突き上げが始まっています [08:43]。
- 今後の展望: 2026年に向けて、立憲民主党は内紛(お家騒動)が本格化する可能性が高く、盤石な高市政権との明暗がはっきり分かれた形となっています [10:12]。
ネットの反応
- 立憲は不信任出すのが怖いんだよー解散されたら確実に議席減るからー
- 立憲イオン岡田克也の無能が更に悪化した国会だった。 「尖閣は台湾附属の諸島群」と言い張り尖閣に来ている中国であり、台湾侵攻=尖閣侵攻なのは明白である。よって台湾侵攻(附属尖閣諸島)=尖閣諸島侵攻=日本領土への侵攻=日米安保適用事案=存立危機事態。これを知らない立憲共産党とオールドメディアの無知が露呈し国民に周知された良い国会であった🇯🇵
- イオン岡田 A級戦犯


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