【徹底追及】参政党「スラップ訴訟」の法廷で愛人疑惑弁護士が登場!?政治資金規正法違反の刑事告発と「闇の資金スキーム」を解説

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参政党をぶっ壊す定例会。参政党裁判に神谷の⚪︎⚪︎が登場して法廷爆笑。

この動画は、「参政党をぶっ壊す定例会」と題し、参政党が起こしたスラップ訴訟(威圧的な訴訟)や、政治資金規正法違反の疑惑について、根本りょうすけ氏、サルサ岩渕氏、藤村氏の3名が議論する内容です。

主な論点と動画内で言及された内容は以下の通りです。

参政党 スラップ訴訟に関する議論

  • 藤村氏の証言と争点
    • 藤村氏は、自身のYouTube動画に出演した元公設秘書に関する内容と、流出した会議音声の公開時期が近いことを理由に、「犯人」と決めつけようとする参政党側の主張に対し、証言台に立ちました [01:39]。
    • 彼らは、批判的なTwitterアカウントを潰すための外部委託や、企業からの寄付を避けるための融資(借入)の画策など、公益性の高い内容が問題であり、情報源を追及する犯人探し公益通報者保護法違反にも抵触する可能性があると主張しています [02:36]。
  • 赤尾由美氏の証言
    • 赤尾氏は、訴えられた人物(娘と変わらないと表現)を守るために証言台に立ち、当時の参政党の内部事情を赤裸々に語り、涙を見せたことが報告されています [06:14]。
  • 弁護士の対応と法廷の様子
    • 参政党側の弁護士の態度は、資料を叩きつけるなど威圧的で、証人尋問中に藤村氏が弁護士(上原千可子弁護士)を「神谷氏の愛人ではないか」と指摘したことで法廷が爆笑に包まれたと語られています [03:45], [08:49]。
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参政党の内部体質と疑惑

  • 内部文化
    • 参政党の内部は、長時間労働や息苦しい雰囲気、高い離職率などブラック企業のようであったと述べられています [07:13]。
    • 特に、盗聴文化があり、党員が自分の身を守るために録音していたという証言があったことが強調されています [07:36]。
  • 神谷氏への批判
    • 赤尾氏の証言により、亡くなった元秘書から送られたメッセージが事実であると証明され、神谷氏を「サイコパス勘違いゲス野郎」と断じる主張も紹介されています [11:57]。
  • 政治資金規正法違反の刑事告発
    • サルサ氏は、参政党が政治資金規正法に違反しているとして刑事告発を行ったことを説明しました [14:38]。
    • 参政党は、「株式会社エドワークス」や神谷氏の「イシキカイカク」といった会社を経由させることで、政治資金の流れをブラックボックス化し、役員報酬などの形で個人的な懐に資金を入れるスキームを構築していると指摘されています [15:03], [15:23]。このスキームは、自民党の裏金問題よりも悪質であると主張されています [15:29]。

キリストの幕屋について詳細

サルサ氏が、松戸の参政党の元議員の報告会後に開かれた、別の参政党員による「イスラエルのロビー活動」に関する講演会での出来事として言及しています。

要点は以下の通りです。

  • サルサ氏は、キリストの幕屋イスラエルの子供たちに落とす爆弾に祝福のメッセージを書いていたという写真(テレビでも報道されたとされる)を、その参政党員に見せて意見を求めました。
  • これに対し、その参政党員は「これはAIで作られた写真かもしれないから、答えられない」と回答したと述べています。

サルサ氏は、このエピソードを紹介することで、都合の悪い事実や報道に対して「AIによる偽造の可能性」を理由に否定しようとする、一部の参政党支持者の姿勢を批判しています。

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神谷宗幣の元カノ情報

神谷氏の元カノに関する言及は、動画の終盤でサルサ氏が付随情報(オマケ情報)として面白おかしく紹介したものです。

  • テレビで特集されていた人物が、神谷氏の元カノではないかとしてTwitterで話題になっていたと語られました。
  • また、別の元カノとして、韓国人の元カノがいたという情報も紹介されました。
  • サメジマ氏は、神谷氏がその韓国人の元カノとの関係で、韓国に帰化しようと考えたことがあったと発言していたことを伝えています。
  • このエピソードに対し、サルサ氏は「日本人ファースト」を掲げる神谷氏の言動と、韓国人の彼女のために帰化を考えたという話の矛盾を指摘しています。

動画内では、主に政治資金規正法違反の疑惑に関連して、寄付(政治資金)の取り扱いと透明性についての言及がありました。

寄付・政治資金に関する詳細

1. 不透明な「寄付」と不正な資金の流れの疑惑

  • 身に覚えのない資金流入: 参政党の資金の流れに関して、藤村氏から「私、こんな寄付してないのになんでお金が入ってきてるの」という質問がよく聞かれるという話が紹介されました。
    • 名前が勝手に使われ、身に覚えのないお金が入っていると訴える人が多数いるとのことです。
  • 元秘書(平岡さん)への不透明な資金: 亡くなった元秘書の方にも350万円の資金が入っており、本人が「何のお金ですか?」と尋ねていたことが言及されました。神谷氏はこれについて「大丈夫なお金です」と説明したとされています。

2. 政治資金規正法違反による刑事告発

  • 資金の私的流用スキーム: サメジマ氏は、参政党を政治資金規正法違反で刑事告発したことに言及しました。
    • 参政党は、株式会社エドワークスや神谷氏の「イシキカイカク」といった会社を介し、政治資金を迂回させてブラックボックス化しています。
    • これは、政治資金を役員報酬などの形で直接ポケットに入れるための仕組みであると指摘され、「自民党の裏金なんかよりよっぽど悪質で腐敗している」と主張されています。

3. 表向きの主張と実態の矛盾

  • 党員の「手弁当」と指導層の「懐」: 神谷氏が街宣などで「党員の人たちは手弁当でやってくれてる」と感謝の言葉を述べている一方で、指導層は不正なスキームを通じて懐にがっぽりお金を入れていると批判されています。

ネットの反応

  • 参政党・神谷宗幣の恐ろしさ、神谷が参政党員から恨みを買っているから、恐怖政治を敷くという矛盾極まる実態も明らかになりました。公益通報者保護法違反を平気で破っていることにも驚かされました。猜疑心の強い男です。  神谷が株式会社「エドワークス」「イシキカイカク」などの株式会社を設立して、懐に入れようとしていたことは、政治資金規正法違反として刑事告発となりました。神谷が金・女性・権力を手に入れるための政党、参政党の正体がはっきりしました。  政党にあるまじき無法行為を続ける政党に対して、しんぶん赤旗が徹底的に取材して、スクープすることを祈ります。
  • なんかめっちゃ すごい勢いで支持率が 下がってますね。 あんまりアテにならない データでもさすがにこれは マジっぽいですよ! 根本さん効果ですね(笑)
  • 子供たちへ。 弁護士にも善悪の基準がわからず、ただただ感情の赴く弁護士もいるという反面教師の目で見てください。

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