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話が違う‼︎皇室典範改正 保守派をハメる付帯決議 両案妥当という大嘘!悪魔のシナリオを完全暴露する!
この動画で長尾たかし氏は、皇室典範改正に関する国会の動向に対して強い危機感を表明しています。
主な主張と懸念点

- 議論のすり替えへの警告: 現在の皇位継承に関する議論では、当初予定されていた「男系男子の維持(2案)」よりも、皇族数の確保を目的とした「女性皇族が結婚後も身分を保持する案(1案)」の成立が優先されていると批判しています(0:35-1:15、7:00-7:25)。
- 「付帯決議」による将来への懸念: 保守派は「女性皇族の夫や子供に皇族の身分を与えない」という条件で1案に賛成していますが、これを法律本体に明記せず、代わりに「付帯決議」で適宜措置をとると盛り込む方向で調整されていると指摘しています。長尾氏は、これが将来的に「女系天皇」容認へつながる「時限爆弾」になり得ると強く反対しています(3:03-4:49)。
- 政治の優先順位への疑問: 将来の揉め事が予測できるにもかかわらず、今の国会で形だけ整えて成立させることを優先する姿勢は無責任であり、未来の日本に対する裏切りだと主張しています(9:43-10:34)。
長尾氏は、今の議論の流れが「皇位継承の安定化」から「皇族数の人手不足解消」へとすり替えられていると強調し、国会での決定プロセスについて監視が必要だと警鐘を鳴らしています(11:47-12:01)。
「一般国民の夫と子供の身分」について、法律本体への明記を見送り、必要に応じて「適時適切な措置」を取ることを、皇室典範改正案の「付帯決議」に盛り込む方向で調整している。
— 長尾たかし・元衆議院議員 (@takashinagao) May 28, 2026
将来、確実に女系天皇を生み出すための「悪魔の時限爆弾」が仕込まれたと断言できるというレベルの危機です。… https://t.co/NeFVBnr0kZ
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ネットの反応
- 日本を滅ぼしたい議員が多すぎる
- 日本をおかしくする人がおおすぎます。歴史知らなすぎる。日本を壊すきです。
- 何か 竹田先生や 日本 保守党が言っているような展開になってるわ 自民党の中に左翼議員がいるのが本当に問題
- 付帯決議なんて、とんでもない。次の国会に先送りで何が悪いのか。数ヶ月の拙速で皇統2600年の伝統を壊す地雷を埋めるなど、保守政党の姿勢ではない。
- 首相官邸に電話もメールもして、1案は要らない、2案を成立させるようにと伝えました。誰が1案を推してているのか知りたいです。将来に火種を残すことになる。高市さんには、もっとリーダーシップを取って欲しい。今回は2案を決めれば済むことです。長尾さん、一国民として今できることってなんでしょうか。国会議員は国民の言う事に全然耳を傾けてくれません
- 万世一系であれ
- 付帯決議といっても絶対にそれを足掛かりにしてきます。 命取りの蟻の一穴になりかねませんね。


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