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血縁で旧宮家は36親等離れてません!宮内庁は信用できない!
この動画では、竹田恒泰氏が旧宮家と現在の皇室との親等関係について、宮内庁の国会答弁に異議を唱えています。
主な主張とポイント

- 血統と血縁の混同への指摘 (0:00 – 2:03): 宮内庁次長が国会答弁で「旧宮家は現在の皇室から36親等から38親等離れている」と述べたことに対し、竹田氏は「それは男系(血統)の親等であり、実際の血縁関係はもっと近い」と反論しています。
- 戦略的な婚姻の歴史 (1:24 – 2:03): 皇室と旧宮家の間では、歴史的に天皇の娘が旧宮家に嫁いだり、その逆が行われたりすることで、血縁の近さを維持する戦略が取られてきたと解説しています。
- 宮内庁への批判 (4:07 – 5:24): 重要な事実を説明せず、表面的な数字だけを挙げる宮内庁の答弁を「皇室を貶めるもの」「勉強不足、あるいは意図的である」と強く批判しています。
- 今後の皇位継承の論点 (5:25 – 7:55): 後半では、皇學館大学の講師による解説を引用し、女性皇族の身分保持や旧宮家の男系男子の養子縁組など、皇位継承をめぐる議論の要点を整理しています。
【詳細】宮内庁が信用できない理由は?

動画の中で語り手は、宮内庁が信用できない理由として以下の点を挙げています。
役所としての性質: 語り手は「宮内庁は皇室の組織ではなく、政府の組織(役人)である」と述べ、皇室を守ろうという気概がないため信用できないと主張しています (5:05 – 5:24)。
不適切な答弁への批判: 宮内庁次長が国会答弁で「旧宮家は現在の皇室から36親等から38親等離れている」と述べたことに対し、語り手はこれを「皇室や旧宮家を貶めるもの」と批判しています。また、血統(男系)と血縁の違いを説明せず、表面的な数字だけを回答したことを「勉強不足」あるいは「意図的である」と指摘しています (0:00 – 0:13, 4:07 – 4:42)。
ネットの反応
- 宮内庁が率先して皇統を潰そうとしているんですね。財務省の手先もいるんでしょうね。
- 宮内庁のインスタも何やら思惑が見え隠れするのは気のせいでしょうか。
- 高橋さんも言ってたが、GHQ将来こうなると踏んで宮家の廃止を狙ってた、敗戦国の悲哀ですね。
- 宮内庁も左派のグルなんだろうね
- 皇室の基本的なことを学校で教えないのが悪い
- 旧宮家を束ねていらっしゃるのは現在、94歳の伏見博明氏ですが、コロナ禍までは年に数回皇族の皆さまと交流があったそうです。一昨年の伏見氏の上梓記念パーティには上皇后さまからもお祝いのお電話があったとか。 そういったことも宮内庁や政府は広く報道すべきだと思います。それで少しは80年も離れていたのにとか言うご意見も減るのではと考えたりしています。
- 宮家を否定するなら、今の皇室も否定する事になる 世襲親王家の閑院宮家の末裔が、今の皇室
- NHKもそのような報道をしまくりますね。全くの他人です、なんて言って、呆れる。アナウンサーやキャスターたちも日本を壊したくて仕方ないような人なんですね。残念。


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