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石田和靖が語る7月に日本に最悪の危機が迫る話がウマヅラ史上最も闇深かった…【 越境3.0 ウマヅラ 対談 】
この対談では、元「越境3.0」の石田和靖氏とウマヅラビデオのウマヅラ氏が、現在の国際情勢、特に中東情勢が日本に与える深刻な影響について議論しています。
主な内容

1. 日本を襲う「エネルギー危機」の懸念
石田氏は、ホルムズ海峡の封鎖やイラン情勢の悪化により、日本のエネルギー供給が危機に瀕していると警告しています。
- 石油・ガスへの依存: 日本の原油輸入の約97%が中東に依存しており、そのほとんどがホルムズ海峡を通過します [09:09]。
- 国家備蓄の放出: オイルショック以来初めてとなる国家備蓄の放出が議論されるほど、事態は逼迫している可能性があります [10:33]。
- LNG(天然ガス)の脆弱性: 石油と違い、LNGは備蓄期間が短く(約2週間分)、供給が止まれば計画停電などの「ブラックアウト」が夏場に発生するリスクがあります [13:58]。
2. 国際政治の裏側と「シナリオ」
対談では、日本の政治や選挙も国際的な「シナリオ」の一部である可能性が示唆されています。
- 高市政権とグローバリズム: 高市氏への期待とは裏腹に、実際には岸田・石破路線を継承し、増税やグローバリズム政策が加速しているとの見解が示されています [07:16]。
- 米国のイラン攻撃の影響: トランプ政権下の米国がイランへの圧力を強める中、日本が軍事協力や自衛隊派遣を求められる「有事」のシナリオに触れています [27:45]。
3. テクノロジーによる監視社会の到来
新しい世界秩序(ニューワールドオーダー)における支配の形についても議論されました。
- AIと監視技術: 中国の監視カメラシステムや、表情から感情や行動を予測するAI技術が紹介され、これらが「AI帝国」による管理社会に繋がると予測しています [35:06]。
- テックエリートの台頭: ピーター・ティールやイーロン・マスクといったテック系のリーダーたちが、古い秩序に代わる新たな支配者になる可能性が語られています [32:45]。
4. 私たちが取るべき対策
石田氏は、危機的な状況下で個人が生き残るための具体的な行動を推奨しています。
- 「インディペンデント(独立)」な生き方: 国家や特定の企業に過度に依存せず、副業を持つなどして収入源を分散させることが重要です [40:03]。
- 物理的な備蓄: 水、缶詰、米などの食料に加え、停電に備えた固形燃料やミニカマドなどの準備を勧めています [14:40]。
仕組まれた選挙
この動画内では、いわゆる「選挙不正」という言葉こそ使われていませんが、選挙の結果やプロセスに対する疑念や違和感について語られている場面があります。

具体的には、以下のような内容が言及されています。
- 自民党の圧倒的な広告費: 自民党が選挙で大勝した背景として、YouTubeの広告だけで20億円近い巨額の費用が投じられた可能性が指摘されており、「お金を水のように使える党」としての力の差が語られています [02:01]。
- 野党弱体化のシナリオ: 「中道改革連合」という勢力の結成が、実は自民党を勝たせるための「スケープゴート」であり、野党を弱体化させて自民党を大勝させるシナリオが以前から出来上がっていたのではないかという推測が語られています [04:44]。
- 現場の熱量と結果の乖離: 応援演説の現場では特定の候補者に非常に高い熱量と支持を感じていたにもかかわらず、結果として「ギリギリのところで負けてしまった」ことに対し、出演者が「未だに謎」と感じている様子が描写されています [04:30]。
動画全体としては、選挙そのものの不正を告発するというよりは、巨額の資金投入や裏での政治的シナリオによって、民意が特定の方向へ誘導されているのではないかという分析に重点が置かれています。
ネットの反応
- 原口さんが落選なんて不正としか思えない
- 原口さんが当選しなくて本当におかしな選挙でした!。もう働かない議員は定期的に国民投票で辞任してもらう制度を作れないものかなぁ。
- 3兆円もウクライナに金やって増税、さらに医療費をあげて結局国民を潰す。
- 選挙用紙のマジック書き義務化と、期日前投票箱のGPS装着、開票作業場の監視カメラライブ中継を義務化するべし。


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