目次
【麻生太郎の選挙計画!】衆院選“1月解散”で自民圧勝!衆院選完全予測!【11/22ウィークエンドライブ④】山口敬之×長尾たかし×西村幸祐
このYouTube動画は、文化人ウィークエンドライブチャンネルで2025年11月23日に公開されたもので、麻生太郎氏の選挙計画や、次期衆院選の予測、特に公明党の連立離脱後の政治力学について議論しています。
主な内容
衆院選の解散時期と選挙予測
- 早期解散論:
衆議院議員の定数削減
- 自民党と日本維新の会が、現行の465議席から45議席以上を削減する方針で合意したことについて議論されています [01:02]。
- 定数削減は、小選挙区のみで減らすことはほぼ不可能であり、比例の議席が相当数減ることになると予測されています [04:01]。
- 公明党への影響:
- 定数削減、特に比例の削減は、比例当選者の割合が高い公明党(8割超)、国民民主党(6割超)といった少数政党にとって非常に厳しいものとなり、「公明党弱体化」の「静かなる強烈な反撃」になり得ると長尾氏は指摘しています [07:05]。
国民民主党の玉木代表の動向
- 国民民主党の玉木雄一郎代表が、定数削減法案の共同提出に前向きである一方で、連立政権から離脱した公明党とも政治と金の問題に関する法案で共同提出する動きを見せていることが話題に上がっています [08:23]。
- この動きに対して、長尾氏は「抜群のバランス感覚」、西村氏は「政治的センスがゼロ」と評し、議論を呼んでいます [09:49]。
ネットの反応
- 遅くなればなるほど票はへるよ
- 公明党を追い出したってよく言われるけど中国利権が維新に移っただけのような。 高市政権と中国のプロレスをずっと見せられてる気がするのは私だけでしょうか?
- 中国政権は、今後あらゆる意味で高市政権を引きずり下すための攻撃を仕掛けてきます。それに耐えるためと政策実現のため、年内か年明け解散し与党多数確保すべきです。中国のこれからのすさまじい攻撃は、多数与党であれば耐えられます。
- 12月解散できないのか。
- 維新は媚中。要警戒。 定数削減は罠


コメント