【河合ゆうすけが斬る】自民党総裁選の「移民政策」はなぜ抽象的か?日本保守党のゴタゴタから見る日本の未来

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自民党総裁選と移民問題、日本保守党と河村さんなど

このライブ配信では、政治家である河合ゆうすけ氏が、主に以下のトピックについて自身の見解を述べています。


配信の主な内容

1. 日本保守党と河村たかし氏の決別について

  • 日本保守党と河村たかし氏が党との関係を解消し、河村氏が新党結成を示唆しているニュースに言及 [08:21]。
  • 河村氏が「どえりゃ努力してきたのに突然バイバイなんて」と不快感を示した点について触れ、自身の選挙活動が日本保守党の比例票に貢献したと主張しています [09:56]。
  • 保守勢力が分裂することに懸念を示し、喧嘩を避けるべきだと述べました [12:54]。

2. 自民党総裁選について

  • 小泉氏がリードし、高市氏と林氏が追う情勢で、決選投票の公算が高いというニュースを紹介 [14:19]。
  • 1回目の投票で過半数に達しない場合、上位2名で決選投票が行われる仕組みと、2回目の決戦投票では党員票の割合が少なくなる(295人の議員票と47票の党員票に圧縮)ことを解説しています [15:27]。
  • この仕組みから、議員票を多く持つ候補が有利となり、高市氏が党員票で人気があっても、最終的に小泉氏が勝利する可能性が高いと分析しています [16:34]。

3. 自民党総裁候補の移民問題へのスタンス

  • 総裁候補者5人(小林氏、茂木氏、林氏、小泉氏、高市氏)の移民問題に対する具体的な政策が不足していると批判しています [19:14]。
  • ほとんどの候補者が「移民反対」「厳格に対処する」といった抽象的な表現に留まり、具体的な施策(予算増加、強制送還の人数目標、難民審査の不備対策、トルコのビザ免除停止など)に言及していない点を指摘 [22:20]。
  • 政治家の答弁や選挙のチラシに見られる「ふわっとした抽象的な言葉」を批判し、「具体的な話しか興味がない」と自身の政治スタンスを強調しています [23:36]。
  • 現在の外国人増加スピードに対し、総裁が誰になっても増加を上回る減少政策は打てないだろうと述べています [29:29]。

4. 告知・募集

  • 次回の街頭演説は10月3日(金曜日)の夜、西川口の西口で行われる予定です [00:49]。
  • 今後は街頭演説のゲストを増やしたい考えを示し、YouTubeコラボや街頭演説への参加を呼びかけています。連絡は公式ホームページの問い合わせフォームからを推奨しています [03:11]。
  • ボランティア、立候補者、党員の募集を行っています [06:04]。
  • 今後、YouTubeの番組や米山隆一氏との対談に出演予定があることを告知しています [06:37]。

ネットの反応

  • 今月から定住支援プログラム始まると聞きましたが本当許せません。
  • 河村さんも飯山も保守じゃないから
  • 河村さんの話はとにかく嘘だらけだと百田さん有本さんはかなり怒り心頭です。 減税党との友好関係解消を先に言ったのは百田さん有本さん、竹上さん離党のすぐ後にYouTubeで経緯を話しています。

該当動画

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