ニューヨーク・ムスリム新市長の危険な正体!ソロス財団、DSA、ハマス系勢力が結託した「カラー革命」の全貌

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ニューヨークのムスリム市長が本当にヤバい

このYouTube動画は金子吉友の反DSチャンネル『あつまれニュースの森』で2025年11月7日に配信された番組です。


動画の概要

この動画は、ニューヨークの市長選挙で当選したムスリム市長(マムダニ氏)について、その背景や支援勢力、そして彼が掲げる政策がニューヨーク市、ひいてはアメリカ全体に与える影響について解説しています。

主な論点は以下の通りです。

1. 市長の思想と政策

  • 市長は自身を「マルクス共産主義者」と称しており [00:21]、その当選は富裕層や中産階級に衝撃を与えていると指摘されています [00:28]。
  • 主な公約は、富裕層に対する「億万長者税」として8%の課税を提案し、億万長者はいらないと主張している点です [05:54]。
  • また、ニューヨークを「移民の町」として移民を歓迎し [06:30]、医療・保育・バス・地下鉄などの完全無料化 [11:10]、家賃統制 [11:07]、最低賃金の時給30ドルへの引き上げ(2030年まで) [11:25] などを掲げていると解説されています。

2. 支援する勢力の正体

市長の背後には、ニューヨークの分断と破壊を目的とする複数の勢力が存在すると主張されています。

  • ジョージ・ソロス氏の財団(オープン・ソサエティ財団)
    • 財団から選挙運動へ間接的に多額の資金提供(約3700万ドル/56億円以上)を受けているとしています [02:54]、 [04:03]、 [05:15]。
    • ソロス氏の目的は、ナショナリズムの排除と、移民を「兵器」として利用した体制の「破壊と再構築」にあると分析しています [05:35]、 [26:10]。
  • DSA(アメリカ民主社会主義者)
    • 米国最大の社会主義団体であり、市長はバーニー・サンダース議員を「師匠(メンター)」と仰いでいます [08:47]、 [09:00]。
    • DSAは「家族制度の廃止」などを掲げるマルクス共産主義の思想を基盤とし [10:18]、市長の政策はDSAの代理人として掲げているものだと主張されています [11:04]。
  • ムスリム同胞団 / CAIR(米イスラム関係評議会)
    • ムスリム同胞団の資金が、CAIRの政治資金団体(スーパーPAC)を通じて選挙に流れたと指摘されています [13:39]、 [14:10]、 [17:12]。
    • CAIRはUAEでテロ組織に指定されており [14:21]、その創設者がハマスの公式プロパガンダ機関の幹部であったことから [16:33]、市長がハマス関連勢力と結びついている可能性が高いと論じています [16:55]。

3. 選挙の結果が示す構造

  • 今回の市長当選は、グローバリスト(ソロス)社会主義勢力(DSA)、そして宗教的・政治的な異教徒勢力(ムスリム関連)が手を組んだ結果であり、これは体制を破壊し転覆させようとする「カラー革命」の新しいモデルであると結論付けています [42:10]、 [42:51]。
  • そして、この成功例が世界中、特に外国人受け入れを積極的に行おうとしている日本にも、移民という「兵器」を通じて適用されるリスクがあると警鐘を鳴らしています [28:03]、 [30:11]。

ネットの反応

  • マムダニさんは元ラッパーみたいですね。世界中で気に入らない政権の国に戦争を吹っかけたり、革命を起こさせたりして、そこで発生した難民は先進国に送り届ける。このスパイラルを永遠に繰り返えして行くと、どうなるか考えると、グローバリストの企んでることが想像できますね。国連は、この流れを実行するために存在してるのでは?戦争で大儲けしながら、世界を共産主義化していく。そう考えると恐ろしいです。
  • そして、バイデンジャンプ。 日本も、これを、やられる。 47の命で草加・孔明も悪だくみを企てている。
  • ウクライナ人に部屋を貸したドイツ人大家が動画出してましたが、壁にスプレーしまくりでひどかったです。ちなみに都営住宅も、ウクライナ人専用の棟を作るらしいって都営住宅在住の知人が言ってましたがどうなったんだろう。
  • いつも貴重な情報を公開頂き有難うございます。 移民問題の元凶が何なのか、こちらの動画で分かった様な気がします。 結局今の国を破壊する為、移民を使っている、入国の名目は何でも良いんですね。 ・・・ジョージ・ソロスや国連、バチカンの最終目的は何なんでしょうね?

当該動画

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