チームみらい躍進の裏に「創価学会F票」の影?統計から見える不自然な得票と組織票の謎を徹底考察

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チームみらい躍進の謎、創価学会「F票」疑惑浮上❗️

金子吉友の反DSチャンネル『あつまれニュースの森』の動画です。

この動画では、最近注目を集めている政治団体「チームみらい」の躍進の裏に創価学会の関与があるのではないかという疑惑や、自民党とエプスタイン問題、国際情勢などについて、配信者の金子氏が独自の視点で考察しています。

主な内容

1. チームみらいと創価学会の関連疑惑

  • F票(フレンド票)の関与: 人口の少ない地域(山梨県早川町など)で「チームみらい」が不自然に高い得票率(4.1%など)を記録している点に注目しています [01:11]。
  • 現地調査の証言: 他のYouTuberの調査を引用し、福岡県朝倉市で「創価学会の人からチームみらいに入れてくれと頼まれた」と証言する高齢者の映像を紹介しています [04:43]。
  • 選挙戦略の謎: ポスターもなく選挙カーも走っていない地域で得票があるのは、SNSよりもテレビや新聞などの既存メディアの力、あるいは組織的な集票(F票)によるものではないかと推測しています [01:53]。

2. 伊藤穰一氏とエプスタイン問題、自民党の関係

  • 千葉工業大学と伊藤氏: 現在千葉工業大学の学長を務める伊藤穰一氏が、エプスタイン文書に名前が多数登場していることを指摘しています [09:09]。
  • 自民党との接点: 小林鷹之氏(コバホーク)がSNSで同大学を紹介していることや、政府のAI戦略会議などに伊藤氏が関わっていること、また松尾豊氏(AIのパイオニア)との繋がりについて触れています [10:38], [15:42]。
  • 背景にある人脈: 脳科学者の茂木健一郎氏と伊藤氏の親密な関係や、彼らが創価学会系メディアと繋がりがある可能性についても言及しています [13:54], [51:04]。

3. 国際情勢と高市政権への懸念

  • 日米関係と85兆円投資: 日米の関税交渉に関連し、日本が85兆円もの投資を約束させられている現状を「不平等条約」として批判しています [25:23]。
  • 武器輸出と防衛増税: 殺傷能力のある武器の輸出容認や、復興特別所得税を転用した「防衛増税」についても、国民を欺く手法であると主張しています [27:54], [32:56]。
  • 移民・外国人労働者問題: 2027年から始まる新制度(育成就労制度)により、今後数百万人の移民が流入し、教育現場や社会に深刻な問題を引き起こす可能性を危惧しています [37:05]。

4. 笹川グループと長報ネットワーク

  • 歴史的背景: 笹川良一氏と、エプスタインのパートナーであったギレーヌ・マクスウェルの父ロバート・マクスウェルが密接な関係にあったと述べ、日本の保守人脈や自民党、維新の会が国際的な長報(インテリジェンス)ネットワークと繋がっている可能性を示唆しています [43:22], [48:44]。

動画の後半では、高市総理(動画内での想定)の外交ブレーンの質を疑問視し、トランプ氏との真の意思疎通や日米関係の見直しを提言しています [54:36]。

ネットの反応

  • 創価公明党も、みらいもガチガチのグローバリストだからね。助けていても不思議ではない。
  • どこの政党も活動してるのは創価か旧統一の関係者。
  • これは!! 頼まれた方は証言台に立って頂きたい、チーム未来と学会の関係があからさまになってしまった。
  • ひろゆきもデジタル庁トップは伊藤穣一がいいと思います、みたいに言ってましたね、おともだち?

当該動画

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