元国連・大野寛文氏が激白!日本の土地買収問題と日本誠真会1号議員としての本音

  • URLをコピーしました!
目次

【前編】日本誠真会の事や元国連関係者が語る秘密!大野寛文さんとLive!

この動画は、YouTubeチャンネル「巫女ねこちゃんねる」によるライブ配信前編です。

伊勢市議会議員の大野寛文さんをゲストに迎え、彼の経歴や国連での活動、日本の歴史に対する想いなどが語られています。

動画の主な内容

  • 大野寛文さんの経歴と国連での役割
    • 大野さんは、上海を拠点とする国連の経済社会理事会(ECOSOC)の諮問機関で元理事を務めていました [03:33]。
    • 主な業務は情報収集や国家間(日本政府と他国の外務省など)、あるいは企業間の事前交渉の調整役でした [04:25]。
    • 具体的なプロジェクトとして、中国での「トイレ革命」(日本のTOTOやLIXILの技術導入)に関わったエピソードが紹介されています [08:08]。
  • 国連に関する知見
    • 日本には国連の正式な組織(常任理事国ではないため)はなく、外務省から委託を受けた団体などが活動している現状について触れています [05:25]。
    • 日本が国連の常任理事国になることについては、他国の反対などにより非常に困難であるという見解を示しています [09:00]。
  • 日本の歴史と政治への関心
    • 海外で活動する中で、フランス人などの外国人から日本の歴史(乞食や戦争の話など)を教わったことが、自国の歴史を深く学ぶきっかけになったと語っています [16:31]。
    • 「自分たちの先祖がこれほど国のために頑張ってきたのに、自分たちは何をしているのか」という疑問から、政治の世界(伊勢市議)へ進む動機が生まれたことが明かされています [19:12]。
  • プライベートな一面
    • 学生時代はサッカーに打ち込んでおり、サッカーの強豪である埼玉県の高校に推薦で入るほどの腕前でした [09:41]。

【後編】日本誠真会の事や元国連関係者が語る秘密!大野寛文さんとLive!

この動画は、YouTubeチャンネル「巫女ねこちゃんねる」によるライブ配信後編です。

前編に引き続き、伊勢市議会議員の大野寛文さんが、国連時代の経験、日本人の国民性、政治活動(日本誠真会との関わり)、そして今後の展望について語っています。

動画の主な内容

  • 国連時代に感じた日本人の情報格差
    • 国連の諮問機関で活動していた際、仲間から「日本人だけど助けてやる」と言われた経験を紹介。日本人はとにかく情報が遅く、世界から取り残されている現状を指摘しています [03:45]。
    • 日本では「お金を稼ぐ=悪」という風潮が強いが、海外では正当なビジネスは社会貢献として高く評価されるという考え方の違いについて語っています [04:34]。
  • 日本の現状と危機感
    • 日本が貧しくなったことで、海外での日本人の立場が変化していること(ハワイでの入国審査のエピソードなど)に触れ、現状の厳しさを共有しています [06:52]。
    • 欧米(アメリカやフランス)の食文化や生活習慣、日本のアニメがきっかけで流行している「お弁当文化」についても話題に上っています [08:23]。
  • 日本誠真会(参政党との関連など)への関わり
    • 選挙の際、無所属で活動していたところ、吉野敏明さん(よしりん)率いる日本誠真会から推薦を受け、手厚い支援(演説や事務作業など)を受けた経緯を説明しています [11:35]。
    • 現在は日本誠真会の議員1号として活動していますが、党の内部情報の詳細やゴタゴタについては直接関与しておらず、独自のスタンスで活動していることを強調しています [14:19]。
  • 伊勢から日本を変える決意
    • 「伊勢から日本を元気に」というスローガンを掲げ、伝統を守りつつも新しいことに挑戦する重要性を説いています [17:01]。
    • 伊勢の神社仏閣の維持が困難になり、名義貸しなどで外国資本に流れていく問題(土地買収問題)に強い危機感を持ち、これらを守っていきたいと語っています [18:59]。

日本誠真会について

動画の【後編】において、大野寛文さんが「日本誠真会」との関わりや、同会に対する自身のスタンスについて詳しく語っている内容は以下の通りです。

1. 日本誠真会との出会いと推薦の経緯

大野さんは当初、特定の政党に属さない無所属で伊勢市議選に出馬しようとしていました。しかし、吉野敏明さん(よしりん)のYouTubeに出演したことがきっかけで、「日本誠真会として応援する」という申し出を受け、同会からの推薦を得ることになりました。

2. 選挙戦での具体的な支援

選挙期間中、日本誠真会からは非常に手厚いサポートを受けたことを強調しています。

  • 吉野敏明さんの応援: 吉野さんが選挙の初日と最終日の2回、応援演説のために現地を訪れました。
  • 実務的なサポート: 選挙事務所の事務作業、街宣車の運転手、運動員の派遣など、実務の多くを日本誠真会が手配・支援しました。
  • 議員1号としての誕生: この支援もあり、大野さんは日本誠真会の推薦を受けて当選した**「議員1号」**となりました。

3. 現在の関わりと内部状況へのスタンス

現在、ネット上や党内で騒動(ゴタゴタ)が起きていることについても触れています。

  • 内部情報について: 大野さん自身は党の幹部を目指しているわけではなく、活動内容や内部の詳しい騒動についても「何も聞かされておらず、知らない」という立場をとっています。
  • 運営方針: 大野さんのSNS(TikTok以外)は別のスタッフが管理・運用しており、本人はネット上の議論やゴタゴタを普段あまり深く追っていないとのことです。
  • 食事(4毒抜き)について: 吉野さんが提唱する「4毒(小麦、植物油、砂糖、乳製品)抜き」などの健康論には共感していますが、家族(特に小さな子供)がいるため、家庭で完全に強要されているわけではなく、バランスをとって生活していると述べています。

4. 恩義と今後のスタンス

大野さんは、無名の自分を助けてくれた日本誠真会や吉野さんに対して「非常に大きな恩義を感じている」と語っています。そのため、周囲で何が起きていようとも、応援してくれたことへの感謝を忘れず、自身の掲げる「伊勢から日本を元気にする」という活動に専念する姿勢を見せています。

ネットの反応

  • 大野さんいい人だからいろんな人に利用されてるだけだと思う。お子さんの為に中国からの甘い誘いを蹴って日本に戻ってきたっていうことを信じたい。
  • 神社本庁最高位、の伊勢神宮
  • 12/29だったか、とあるチャンネルで、誠真会から除名された〇〇さんが、チャンネル主と雑談されて、〇野さんの国連に関することに苦言を呈していました。嘘や詐称はダメだと。本気で入るために頑張っている人達にとても失礼だ!みたいなことを言っていました。それが私の頭の中に強烈に残っていたので、申し訳ありませんがそういう懐疑的な目線で視聴していました。事実は分かりませんが
  • 大野さん、最近おみそんと離れた?
  • 藤村さん 定期的に怪しい人物と関わるね…危うい!大野氏の経歴よく洗ったほうがいいよ

当該動画

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次