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「【日本保守党】政治ゴロ?竹上議員の側近が日本保守党の内幕を証言」
YouTubeチャンネル「関係者D」に投稿された動画です。
この動画では、日本保守党を離党した竹上議員の側近であるS氏が、党執行部(百田氏、有本氏)から「政治ゴロ」と非難されている件や、竹上ゆうこ議員の秘書解雇を巡る騒動について、内幕を語っています。
主な内容
1. 側近S氏の経歴と「政治ゴロ」呼ばわりへの反論
- S氏の経歴: S氏は、約40年近くIT業界で活動してきた人物であり、IT技術で日本の政治に貢献したいという思いから政治活動に参加してきたと述べています [03:10]。
- 日本第一党を離れた理由: S氏は、安倍元総理が銃撃された際、桜井誠氏が痛烈に批判したことに反発し、日本の武士道精神に反すると感じて離党したと説明しています [07:05]。
- 資金横領疑惑の否定: 日本第一党の資金を不正に扱ったという疑惑について、退任時の決算報告まで全て税理士に引き継いでいるため、収支報告書を見れば全て分かると完全に否定しています [08:34]。
2. 秘書解雇と「監禁騒動」の真相
竹上裕子議員が離党するにあたり、政策担当秘書の笠松氏と公設第一秘書の中川氏を解雇した件について、S氏は以下の詳細を説明しています。
- 解雇の背景と配慮: 議員の離党に伴い秘書の解雇が必要となり、衆議院事務局に相談して手続きを進めました [09:54]。竹上議員は、笠松氏が6か月の秘書経験資格を得られるよう、即時解雇ではなく、翌月の給料も出るよう1か月の保証を付ける退職日を設定したと述べています [10:35]。
- 「監禁」の否定: 執行部側が主張する「監禁」については、以下の理由で否定しています。
- 中川氏の不適切な態度: 笠松氏はパスワードを教え、パソコンも置いていったが、中川氏は解雇通知を受け取らず、公用パソコンや鍵の返却も拒否したと述べています [15:01]。また、日頃から竹上議員を雇用主と思っていないような行動(例:来客にお茶を出さない)があったとも指摘しています [11:57]。
3. 「チンピラ」呼ばわりへの反論
執行部側が、解雇の場に竹上議員の支援者として同行したボランティアを「チンピラ」と呼んだことについて、S氏は以下のように反論しています。
- ボランティアの正体: 執行部が「チンピラ」と呼んだメンバーは、豊橋で竹上議員を支援するボランティアであり、深夜まで百田氏や島田議員と一緒に酒を飲みかわしていた人物もいると指摘しています [18:52]。
- 小寺氏の虚偽発言への言及: 小寺氏が、同行したボランティアの一人に「指がない人がいた」と発言したことに対し、そのような人物は誰一人いなかったと強く否定しています [21:45]。
ネットの反応
- つくづく思いますが、百田・有本・小野寺・島田ってうんざりするほど下劣な人間ですよね。 関係者Dさんの働きを大いに期待しています!
- この婆さん、マジで裏でどんな悪さをしてるかわからないね。つくづく恐ろし婆さんだね。この際、全て暴露されて人前に出れないくらい徹底的にやって欲しいですね。
- Dさん、ありがとうございます。竹上議員に、こんなに頼もしいお仲間がいたこと、嬉しい限りです。 日本保守党の悪女を永遠に日本の政界から追い出してください。


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