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守る会から寄付金の状況についてお知らせ
この動画は「日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会」による寄付金の状況についての報告です。
これを受けて当事者である藤木俊一氏が詳細な声明を発表。長谷川氏らの主張とは異なる、資金管理の事実関係や対立の経緯を明らかにします。
主な内容
- 9月3日に解任された元理事の藤木氏に対し、支援者からの寄付金が振り込まれた銀行口座の情報や、会計帳簿、現金の返還を求めている [00:23]。
- 藤木氏は当初、約1週間で返還すると言っていたが、9月12日の時点でも返還されていない [01:52]。
- これに対し、守る会は迅速な対応がない場合、法的措置も辞さないとの警告をメールで送付した [02:03]。
- その後、第三者を介して、藤木氏が藤木信勝氏の弁護士費用を守る会が負担することを要求していたことが判明した [03:08]。
- 守る会は、この要求に応じず、法的手段に訴えることを決定し、弁護士に対応を依頼した [08:10]。
- 9月13日に藤木氏から銀行口座情報を返還する旨のメールが届いた [10:04]。しかし、同時に会議に出席した際の交通費や駐車場代として169,730円を要求してきた [10:27]。
- 動画の最後には、支援者への感謝と、集まった資金は特定の個人のものではなく、会のものだと強調している [11:00]。
「守る会」会計担当・藤木俊一氏の声明
藤木俊一氏の声明
「長谷川さん、嘘は止めましょう。 ○○社長は無関係な人物と言っていますが、この○○社長こそが、守る会の全ての口座を管理している方です。 守る会は、関係ない方に守る会の口座の管理や出金をさせているのですか? この○○社長は、部下に指示して守る会が払うべき「源泉徴収税」を支払っています。 そんな事ができる人が守る会に関係のない人といえますか? その方は、守る会のお金を引き出すことも送金することも出来ますし、そうしていますが無関係ですか? もう、いい加減に支援者を騙すのは止めて下さい。」
ネットの反応
- お金目当て、ハッキリしましたね。 さてこれから精査なので何が出るやら
- 藤岡氏達はこんな稚拙な手段で、守る会の人達や、支持者の私達を騙せると思ったのでしょうか?あきれてものが言えません。こんな人達が保守界の重鎮とか国連で日本の為に働くとかありえませんね。
- サポーターからの寄付金を盾にして、お金に汚いのはどっちかこれでハッキリしましたね こんなみっともないこと全世界に向け発信されて、わたしなら恥ずかしくて外を歩けないわ すべて身から出た錆です


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