※必ず見て下さい※6月5日のライブ配信で高市総理に辞任要求!→6月11日リハックP謝罪、いさ進一衆議員のGDP発言Xにて謝罪…よりも気になること 近藤倫子チャンネル
この動画は、ジャーナリストの近藤倫子氏が、中道改革連合のいさ進一衆議院議員の一連の言動および説明責任について批判的に考察したものです(0:00-0:51)。
主な内容

1. いさ進一議員の誤情報発信と謝罪(1:24-4:27)
- 6月11日のライブ配信「リハック」にて、GDPの計算方法変更を高市政権によるものとミスリードする発言を行いました。
- その後、事実誤認が判明し、SNS等で謝罪しましたが、近藤氏は議員本人がカメラの前で直接謝罪すべきであったと指摘しています。
2. 文春報道に関する疑問(4:36-12:28)
- 過去の文春報道に基づき高市総理の辞任を要求したことについて、近藤氏は自身の取材に基づき「完璧な裏取りができていない」「結論ありきの発言」であると強く疑問を呈しています。
3. 説明責任とダブルスタンダードへの指摘(16:09-20:01)
- 野党議員が与党に対して厳しく追及する「説明責任」や「政治責任」という言葉が、今回の件ではそのまま議員本人にブーメランとして返ってきていると批判しています。
- 結論ありきで事実確認を怠り、ダブルスタンダードな対応をとっているのではないかと述べています。
4. 辻元清美議員に関する言及(20:05-22:14)
- 後半では、現在立憲民主党に所属する辻元清美議員の過去の著作における皇室に関する記述を引用し、現在の立憲民主党の皇室関連政策に対する懸念を表明しています。
近藤氏は、政治家として自身の発言に対する説明責任を果たす重要性を改めて訴えています。
【詳細】いさ氏の質問と文春報道の問題点

近藤氏の主張によると、伊佐氏の質問と文春報道に関しては「完璧な裏取りができていない」としています。近藤氏は自らの取材に基づき、高市事務所が松井健氏に誹謗中傷動画を依頼したという事実はないとし、文春オンラインで報じられた動画についても、AI活用やブロードリスニングに関する議題の会議であり、伊佐氏が追求したような「面識がある」といった状況とは程遠いものであると述べています。(4:36 – 7:16)
また、伊佐氏がライブ配信において「秘書による利益誘導があったのであれば連座制の対象になりうる。高市総理は辞任すべきだ」といった発言をしたことに対し、近藤氏は「物的証拠もなければ捜査による結論も出ていない中で、なぜこれほど簡単に断定できるのか」と強い違和感と批判を呈しています。(8:16 – 11:28)

ネットの反応
- これが公明党クオリティ
- 伊佐さんは、議員を辞めて一般人になれば良い。
- 伊佐議員の発言が軽すぎて恐ろしい 最近の姿が本性なんだろう
- 野党はストローマンばかりで、自ら調査する意欲も能力もない。 国会でデマを流したのだから、国会で謝罪訂正すべきだ。
- こんな議員を支持している中道・公明とは何なんですか?おかしいでしょう!伊佐の説明責任は当然でしょ!
いさ進一さんの疑惑は根拠が不十分でも良いので追及しましょう。
— はりー🐥YouTuber (@haaary1012) June 15, 2026
ご本人もそれを望んでるみたいなので。 pic.twitter.com/vblc31m25w
パンくらい食うだろ!って自分で言ってたし
— yazawailoveyou (@yazawailoveyou1) June 13, 2026
アホが!
【悲報】伊佐進一さん、終了
— あーぁ (@sxzBST) June 15, 2026
京阪百貨店とマツキヨとスーパーで購入した際の領収証の筆跡が同じ。
これってつまり空の領収証をもらって伊佐議員サイドで書いてたって考えるのが自然だけどどうなんでしょう?
伊佐議員、説明して下さい! pic.twitter.com/R2uNkqnOIg


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