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【国家権力側の参政党】党員の主婦が神谷宗幣氏のパワハラで自ら命を絶った件を報じたら・・・裁判で訴えられました・・・
この藤村晃子氏のYouTube動画「【国家権力側の参政党】党員の主婦が神谷宗幣氏のパワハラで自ら命を絶った件を報じたら・・・裁判で訴えられました・・・」は、参政党の元秘書だった女性Aさんが自殺した背景に、神谷宗幣代表のパワーハラスメント(パワハラ)的言動があったと告発する内容です。
動画の主な内容
参政党 神谷宗幣氏を巡る告発の概要
- 事件の経緯:2023年12月、神谷氏の元秘書であった女性Aさんが自ら命を絶ちました [00:48]。
- この事実は、Aさんの娘さんが2024年1月10日にFacebookで公表したものです [00:56]。
- パワハラの内容:複数の関係者の証言によると、Aさんは神谷氏からの激しい叱責に耐えかね、会議では声や手が震えるほど精神的に追い詰められていたとされています [01:09]。
- Aさんの遺したメッセージ:Aさんが知人に残したメッセージには、「どんなに暴言を吐いても許されると思っているのかしら」とあり、参政党を「窟(くつ)」と呼んでいたことも語られています [02:14]。
- 神谷氏の言動:神谷氏自身も、週刊文春の記事の中で**「責任は感じている」**と認めているようです [01:19]。
参政党の対応とその他の問題
- 党の対応:参政党は、Aさんの死に関して第三者委員会を設置せず、内部調査で「因果関係なし」と結論付け、隠蔽工作を匂わせる対応をとったと指摘されています [01:25]。
- セクハラ疑惑:別の証言として、神谷氏のセクハラ的行動も指摘されており、二人きりの時に「肩を揉んで」と迫られたり、映画に誘われたりしたことがあったそうです [02:27]。
- 愛人容認発言:党内で神谷氏が「参政党は愛人OK」と演説していたエピソードも、内部の腐敗を象徴していると語られています [02:46]。
告発者への訴訟
- 告白後の訴訟:Bさんがこの動画でAさんの自殺とパワハラの背景を告白した後、参政党から訴訟され、300万円の損害賠償が請求されました [02:55]。
- これは、録音データの流出を一方的に決めつけ、口封じを意図する裁判であると述べており、言論の自由や公益保護の違反にあたる可能性のある重大な事件であると訴えています [03:08]。
藤村晃子氏のメッセージ
- この動画は、単なるスキャンダルではなく、政治の倫理観、労働環境、パワハラの闇を問い質すものであるとしています [03:36]。
- 参政党を支持する人々に対し、党の裏の顔を知らずに投票することは危険だと警告し、Bさんの勇気ある告白を最後まで見るよう促しています [03:43]。
ネットの反応
- 神谷氏は完全なるサイコパスですね。 平気で旅行に行くなんて、極端な共感性の欠如。 今、パワハラで問題になってる上司とか首長とかですね。 気づいた時点で、さっさと離れましょう。離れるしかない。 実際には人に興味はないので、追ってこないですよ。このタイプは。 犠牲になる必要なんてない。 自分を大切に丁寧に扱いましょう。
- 参政党の不穏な雰囲気を醸す気を感じ取る力が無かったのか。
- これは許せない 久々に震えるほど怒りを覚えた


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