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【衝撃】米軍基地16拠点壊滅…日本が絶対に知らされていない中東の真実とドル崩壊シナリオ
この動画では、石田和靖氏が「米国覇権の終わりの始まり」をテーマに、中東情勢の変化とドルの崩壊シナリオ、そしてそれが日本に与えるリスクについて解説しています。
主な内容

- 米軍基地の壊滅的被害: イランとの対立において、中東にある16以上の米軍基地が深刻な被害を受けており、シリアの主要基地からは既に撤退が完了していると指摘しています (9:43 – 10:46, 16:43 – 17:15)。
- 中東の新秩序: 米国に頼らず、サウジアラビア、トルコ、パキスタン、エジプトの4カ国が独自に安全保障の枠組み(新たな四角形)を形成しつつあると説明しています (21:20 – 24:34)。
- ドル離れと経済変動: ペトロダラー体制の揺らぎや、各国での人民元建て決済の拡大など、世界的な「脱ドル」の動きが進んでいることを解説しています (33:24 – 37:48)。
- 日本への影響: 世界最大の米国債保有国である日本にとって、このドル離れと米国債のリスクは極めて深刻であり、政府の米国依存政策が国民に大きな負担(防衛増税など)を強いていると警告しています (39:29 – 41:04, 42:28 – 43:12)。
石田氏は、日本のメディアがこうした事実を十分に報じていない現状を危惧し、視聴者自身で情報を取得し、リスクヘッジを行う重要性を強調しています。
ネットの反応
- ウクライナではウクライナ軍がルガンスクの大学学生寮をドローン攻撃し学生21名が死亡、元々ウクライナ国民なのにね?怒ったロシアが先日4年間攻撃を控えていたキエフの軍事施設、政府機関を大規模ミサイル攻撃しほぼ壊滅状態、これも日本のマスコミは報道せず。日本政府のコメントもない。中東の米軍基地撤退もCNNやヨーロッパの報道機関も報道してるのに、日本はどんだけ報道の自由度がない国なんだ。
- 米軍基地どころか、戦後から拘束されてきた米国と離れて独立したいのが国民からの強い願いですが、ヤクザよりたちの悪い政治家が…
- もし米国債を大量に売却しようとしたら、首相と財務相はY売の記者に一服盛られて、T地検特捜に逮捕されると思う。
- 自衛隊の事を国民全員知ってほしい。
- アメリカの泥船から脱出すべき


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