目次
【文藝春秋】私の知人に文春が突撃しに来たとリークが入ってきました。
この動画は、公認会計士のさとうさおりさんが、週刊誌の取材手法と東京都議会での出来事について語るものです。
1. 週刊誌「文藝春秋」への抗議

さとうさんは、「文藝春秋」(文春)が報道倫理に反する取材手法を用いているとして強く抗議しています [00:58]。
- 取材対象者の関係者への突撃取材: さとうさん本人ではなく、彼女の知人(一般人)のところに文春が突撃取材に来たというリークが入ったと述べています [00:00]。
- 本人への連絡無視: さとうさん本人が文春に直接電話やメールで連絡しているにもかかわらず、文春側からは一切返信がないと批判しています [00:21]。
- 印象操作的な取材: 本人への事実確認をせず、関係者に取材を行う行為は、事実確認ではなく印象操作的な取材行為そのものであると指摘しています [01:16]。
2. 東京都議会での「罠」の疑惑
さとうさんは、東京都議会内でご自身が陥れられそうになった出来事を話しています [02:06]。
- 異例の呼び出し: 都議会の職員(各局)から、議員の執務室(開発室)ではなく、「自分たちのところに来てほしい」という異例の連絡が秘書にあったと説明しています [02:32]。通常、職員が議員のもとに説明に来るのが慣例です [02:42]。
- 新士協定の存在: 議員が職員の元へ行くことは、過去の経緯から**「議員が職員に圧力をかける・パワハラを行う」**といった誤解を避けるための紳士協定に反する行為であると、関係者からの連絡で知ったと述べています [04:03]。
- 報道の「罠」: もし彼女が呼ばれて職員の元へ行けば、「佐藤議員が乗り込んできた」「怒鳴り散らした」などと、事実ではない内容で記事にされ、信用を失うための罠だった可能性があると警鐘を鳴らされました [03:50]。
- 危機回避: 彼女がこの呼び出しについてX(旧Twitter)に投稿したところ、多くの関係者から「絶対に行ってはダメ」と連絡が入り、この「罠」を回避できたと感謝を述べています [07:15]。なお、職員が「大事な資料を持ち出せない」という理由で議員を呼び出そうとした点について、これまでの資料は全て開発室に届けられていたため、不自然であると反論しています [06:35]。
さとうさんは、動画の最後に、連絡をくれた関係者への感謝を述べるとともに、報道倫理に反する取材手法に対して改めて猛烈に抗議するとの意思を表明しています [07:23]。
あわせて読みたい


公認会計士・さとうさおりが「週刊文春の直撃」を猛抗議!経歴詐称疑惑と都の巨額隠蔽を暴露
週刊文春に直撃されました。 この動画では、チャンネル運営者の佐藤さおり氏が週刊文春に直撃取材を受けたことについて、猛烈に抗議し、その状況と背景を説明しています...
あわせて読みたい


「取材ではなく脅しだ」さとうさおり都議、週刊文春に怒りの生電話!卑劣な報道手法と対応の不誠実さを問う
【第一弾】【拡散希望】これが文春のやり方です。【完全ノーカット生電話】 東京都議会議員のさとうさおり氏(公認会計士)による、週刊文春への電話の様子を完全ノーカ...
ネットの反応
- 文春はもう終わりだね。早く潰れろと思ってしまうよ。
- メディアが、迷惑系ユーチューバー化しちゃっていますね。
- 東京都を めちゃくちゃにしやがって、人様の納めた税金を湯水の様に 使うなよ! 緑のタヌキは 辞職しろ


コメント