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【暴露】立憲の誤魔化し内部文書が判明!立憲が半減の驚き!年金を流用?公明の苦しい言い訳!
このYouTube動画は、YouTubeチャンネル「やなチャン!」による番組です。
元衆議院議員の柳ヶ瀬裕文氏が、立憲民主党の内部文書や公明党の財源論、山本太郎氏の議員辞職など、最新の政治動向について解説しています。
主な内容

1. 立憲民主党の「内部文書(Q&Aマニュアル)」の発覚
立憲民主党内で、これまでの政策との矛盾を釈明するための「部外秘」Q&Aマニュアルが作成されたと指摘しています。
- 原発政策: これまでの「原発ゼロ」という言葉が新党の綱領から消えたことに対し、「原発に依存しない社会」という表現で実質的に容認に転じていると批判しています [01:35]。
- 安保法制: かつて「違憲」としていた部分を、厳格な認定を行えば「憲法違反とは言えない」と解釈を変更している点について、「一夜にして合憲に変わった」と述べています [04:13]。
2. 「ジャパン・ファンド(年金運用の流用疑惑)」への批判
公明党が掲げる、年金積立金(GPIF)の運用益を消費税減税の財源に充てる構想について解説しています。
- 本来は将来の年金給付のための財産である運用益を他の目的に使うことは、「年金の流用」であり国民の納得は得られないと強く主張しています [10:25]。
- 公明党側が「余剰分を回すだけ」と説明している点についても、目的外利用であることに変わりはないと批判しています [13:07]。
3. 選挙戦略と立憲民主党の議席減少予測
中道勢力の合流における比例名簿の扱いについて触れています。
- 比例名簿の上位を公明党が独占する可能性があり、その場合、立憲民主党の若手議員の多くが落選し、議席が大幅に減る可能性があると分析しています [16:01]。
4. 山本太郎氏の議員辞職
令和新選組の山本太郎代表が、健康上の理由(過度なストレスによる多発性硬化症の一歩手前の状態)で参議院議員を辞職するニュースについて言及しています。
- 思想は異なるものの、国会での質疑姿勢や筋を通す態度は「立派であった」と評価し、早い回復を祈ると述べています [20:25]。
5. 参政党の動き
参政党の選挙戦略について、自民党支持層を削ることで結果的に中道勢力を利する可能性がある点や、外国人問題を争点に戦うべきだといった私見を述べています [18:32]。
ネットの反応
- 年金積立金に手を出すな
- オールドメディアは高市批判一色だけど、こっちの方がよっぽど批判されるべき欺瞞だよ。
- やる事なす事全てが酷すぎる。呆れ返る
- ゴミとクズが1つになった感じですね 国民は騙されずに、投票に行こう!


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