【高市の本当の敵は参政党?!】「抱きつき戦略」で保守分断!中道が漁夫の利?!
この動画は、飯山あかり氏によるYouTubeライブ配信です。
主な内容
1. 冒頭の近況報告と出演告知 [00:05]
- 飯山氏は、本日(1月22日)の夜21時半頃から、テレビ朝日の「ABEMA Prime(アベプラ)」に生出演することを報告しました [01:43]。
- テーマは中東情勢に関連しつつ、灘中学校の入試問題でパレスチナ人の詩が出題され、ネット上で議論を呼んでいる件について扱う予定とのことです [03:11]。
2. 「守る会」理事会の報告 [11:31]
- 2026年最初の「守る会」理事会を開催し、訴訟の今後の流れや今年の活動方針について話し合ったことを報告しました [12:13]。
3. 解散総選挙と「抱きつき戦略」への批判 [01:00:01]

動画の後半では、目前に迫った解散総選挙(1月23日解散、2月8日投開票)における各党の動きを厳しく分析しています。
- 中道改革連合(立憲民主党・公明党の連携)への言及: 立憲民主党が公明党(創価学会)に歩み寄り、「中道」を掲げて一体化している現状を指摘しました [16:35]。
- 参政党の戦略批判: 参政党の神谷代表が「高市氏の政策を実現するために参政党が飛躍すべき」と発言していることを、朝日新聞の記事を引用しながら「抱きつき戦略」であると批判しました [21:55]。
- 保守分断への懸念: 参政党が小選挙区に多数の候補者を立て、自民党(特に高市氏を支持する保守系議員)の票を削ることで、結果として「中東道」勢力が漁夫の利を得る可能性に強い危機感を示しています [32:18]。
4. 具体的な選挙区のバッティング状況 [36:33]
飯山氏は、自民党の候補者と参政党の候補者がバッティングしている選挙区を具体的に列挙しました。
- 宮城、秋田、山形、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、神奈川、東京、大阪など、多くの地域で高市氏に近いとされる議員の選挙区に参政党が候補を立てている点を挙げ、「これは高市氏への応援ではなく、足を引っ張る行為だ」と主張しています [55:16]。
- 飯山氏は特に、黄川田仁志氏、下村博文氏、松島みどり氏、高鳥修一氏、谷川とむ氏など、高市早苗氏を支えてきた保守系議員の選挙区に参政党が「刺客」を立てている点を強調し、これが高市政権の足を引っ張る行為だと批判しています。



ネットの声
- 別に自由なんだから好きに候補者立てればいいんだろうけど、高市さんを応援するなら云々、をいうのは卑怯すぎる。 自分らの党の主張をすれば良いだけ。
- 配信お疲れ様でした。確かに参政党は勢いがあるが今回ばかりは余計なことをしないでほしい。日本を今よりも良くしていく為には早苗さんが絶対に必要です!
- 高鳥修一さんはLGBT法案にも反対した議員でずっとずっと高市応援団の中心的人物。 絶対に当選してもらわないと困る
マジで参政党、中革勝たせにきてる。 https://t.co/Ny0waOrsmJ
— GOCHI (@Uda100008) January 24, 2026
参政党は、高市政権になった今、必要ないどころか、保守票の分断に資することになり、ボンクラ爺さんたちの党が漁夫の利を得ることになる。
— Colonel SHUN@テキサス親父日本事務局 (@MR_DIECOCK) January 22, 2026
今回は、参政党はないな。 https://t.co/Zjm62EG4sX
狡猾な甘言に騙されてはいけない。
— 真🇯🇵sin_nipponAE3803@ (@Sin_nippon) January 18, 2026
高市首相を後押しするなら自民党に入れる。当たり前❗️「高市総理を応援するなら、自民党でなく参政党に入れるべき」と言う参政党の抱きつき戦略に気をつけて!特に選挙に慣れていない若者達❗️高市総理退陣になる❗️参政党は高市総理首班指名もせず、予算も非賛成❗️… https://t.co/dE6yaMyASh pic.twitter.com/lxCV2uNPV2
最近、神谷サンの話は
— さてつ (@press_cub_blue) January 20, 2026
参政党信者にしか
通用しなくなってきたな。
2巡、3巡して、
この人、言ってること
コロコロ変わって、
自分らの都合のいい話しか
してないなと、気づいた人が増えた。
あからさまな自民党への
すり寄り抱きつき、
自民党の元政治家を
積極的に引き入れて、
用済みを切り捨て。 https://t.co/lVBQQTfFQH
洗脳って怖いわ😱 pic.twitter.com/ZroMIfNUad
— 🐰🇯🇵威風堂々JAPAN🌸🐰 (@usagiJAPANusagi) January 23, 2026
📢拡散希望‼️
— まみ🫶やさしめ保守 (@mamichan_jpn) January 23, 2026
「高市支持なら参政党に?」
→ 高市さん本人が“なんでやねんw”って完全否定www
高校生「SNSで“高市総理を応援したいなら他党へ”って話題ですが?」
高市さん「他党に入れられたら総理じゃなくなります。自民の仲間が多いことが大事です」
はい公式で秒破壊✋😂 デマ終了〜 https://t.co/ty6iJMHdRw pic.twitter.com/9Xim1eQIZ7
参政党について
— 渡瀬裕哉 (@yuyawatase) January 24, 2026
参政党は選挙に強く設計されているので、今回も議席は伸ばすでしょう。
しかし、参政党は純粋な選挙のための組織でしかないので、日本を良くするための政策を作る機能はありません。自分達でそれは捨てました。その点においてはただの無能な集団です。…
「高市総理を応援するから参政党に投票する!」
— AntiGlobalismJP (@AntiGlobalJP) January 24, 2026
と意気込んでいる層は、#神谷宗幣 が元公設秘書の自死を知った直後に『キャンセル料100%』を理由にシンガポール旅行へ行っていた件を知っているのだろうか?
それは、神谷の地元石川県で発生した能登半島地震の直後でもあった。#参政党に騙されるな https://t.co/LOvOOOCnAY pic.twitter.com/bCUc9zlHcR
参政党 のスポンサー 資金源
— 芸能ライター山本武彦メイン (@geinowriter) January 24, 2026
フィクサー 大樹総研 矢島義也https://t.co/e2omn0XOJs


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