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【テロ未遂事件】片山さつき財務大臣に一体何があったのか?(須田慎一郎のただいま取材中)
この動画は、ジャーナリストの須田慎一郎氏が、片山さつき財務大臣を標的としたテロ未遂事件の経緯とその裏側について解説しているものです。
動画の内容

事件の概要とタイムライン
2026年4月20日、参議院議員会館にて刃物を持った男によるテロ未遂事件が発生しました。参議院警務部が作成した資料に基づき、以下の時系列で事態が進行しました。 [01:10]
- 06:30頃: 国会記者会館付近で、50代前後の不審な男に対し警察官が職務質問を実施。男は「10時に片山議員に面会する」と述べ、抗議文を所持していました。 [01:20]
- 08:59: 男が参議院議員会館に入館。 [01:40]
- 09:15: 手荷物検査を実施。 [01:59]
- 09:18: X線検査により、刃渡り約17cmのサバイバルナイフを発見。警備担当者が対応し、面会の約束もなかったため排除されました。 [02:03]
- 09:30頃: 会館から出たところで警察が身柄を拘束、連行しました。 [02:22]
警察による事前の把握
この事件は偶然防がれたわけではなく、警察の厳重な警戒体制による成果であったと須田氏は指摘しています。 [03:02]
- 警察は以前から、SNS等での情報発信や不審な行動に基づき、この人物をマークしていました。 [03:17]
- 男が西日本エリアから上京し、この日に片山大臣への面会を目論んでいることも事前に把握しており、行動を完全に補足していました。 [03:48]
- 早朝の職務質問も、マークしていた人物が現れたために意図的に行われたものでした。 [05:49]
片山大臣の様子と背景
- 片山大臣は前日までG20出席のため米国(ワシントン、ニューヨーク)を訪れており、帰国した直後のタイミングを狙われたと見られています。 [04:00]
- 事件当日、須田氏が別番組(虎ノ門ニュース)でインタビューを行った際、片山大臣は非常に元気で、「財務大臣という職務は常にリスクと背中合わせであり、その覚悟を持って取り組んでいる」と力強く語っていたとのことです。 [08:01]
今後、犯人の背後関係や抗議文の具体的な内容について捜査が進められる見通しです。 [07:28]
ネットの反応
- コレ、地上波、民放、マスゴミ・メディアは報道しているのか?? メディア牛耳っている狸が黒幕だぞ
- 財務省が送り込んだのだろう、財務省は何ォするかわからない、高市さんもきおつけてください財務省は解体しないと日本人が終わる。
- 片山さつきを令和の中川昭一にしてはいけない
- やはり財務省に都合悪いと消される
- 高市早苗総理大臣を第二の安倍晋三にしてはいけない
- 日本の為に 仕事をする 大臣 議員のセキュリティ強化。


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